漁師です、人は見かけによりません


by slldlrulew

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 04年4月の国立大学法人化に伴い導入された評価制度の結果によって、各大学への10年度の運営費交付金を傾斜配分した内訳を25日、文部科学省が明らかにした。国立大の総支出の6%を占める一般管理費のうちの1%、約16億円を評価に応じて再配分した。評価が高く最も増額となったのは奈良先端科学技術大学院大で400万円増となった。

 国立大は、活性化を目指して法人化され、同時に第三者による評価が義務付けられた。大学自らが教育、研究、業務改善、財務改善などについて6年間の中期目標を立て、達成状況を同省の国立大学法人評価委員会が「非常に優れている」「良好」「おおむね良好」「不十分」などと5段階などで評価している。

 今回、09年3月にまとまった04〜07年度分の評価が数値化された。

 同省は「運営費交付金は大学の基盤の費用なので、露骨に差をつけるわけにはいかなかった。一般管理費を対象としたのは、理事や事務職員の人件費で直接、学生の教育に影響のない部分なため」と話した。【本橋和夫】

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by slldlrulew | 2010-03-31 09:10
 平成5年、東京・本郷の東大工学部航空学科の製図室。卒業課題の設計図作製で、「宇宙ホテル」の図面を無心に引く女子学生の姿があった。まもなく宇宙へ飛び立つ山崎直子さん(39)だった。

 「たくさんの人が宇宙に行けるようにしたい」

 国際宇宙ステーション(ISS)の建設もまだ始まっておらず、日本人が宇宙で暮らすことは夢物語だった時代。学生の大半が人工衛星などの無人機を設計する中で、人と宇宙のつながりに人一倍こだわった。

 自ら設計した宇宙ホテルは直径約150メートルのドーナツ形。回転によって疑似的な重力が生まれ、多くの人が快適に過ごせる未来空間だ。図面の大きさは四畳半分に及んだ。

 指導した中須賀真一教授(49)は「有人宇宙活動が好きなんだなと感じた。出来栄えは申し分なく、このとき培った能力は飛行士としても十分生かされていると思う」と話す。

                   ◇

 山崎さんは千葉県松戸市生まれ。「素直な子に」と名付けた両親の願い通り、明るく伸びやかに育った。父親の角野明人さん(73)は「小さいころは親の言うことを何でも受け入れた」と振り返る。

 星が好きで、近所のプラネタリウムに兄とよく通った。主人公が宇宙を旅するアニメ「銀河鉄道999」も夢中で見た。でも、将来の夢は小学校の先生になること。宇宙は目標ではなく、「大人になれば普通に行ける」と思っていた。

 中学3年のとき、米スペースシャトル「チャレンジャー」の爆発事故に衝撃を受ける。犠牲者の中に民間人飛行士の女性教師がいた。自分が目指していた教師という職業と、漠然とあこがれていた宇宙。それが「結びつくんだ」と気付いた。彼女の遺志を継ぎ、飛行士になりたいと思った。

                   ◇

 勉強は理科系が特に強かった。お茶の水女子大付属高校で化学を教えた石井朋子副校長(56)は、当時の様子を覚えている。

 「答案は文字も中身もきれいで、いつも90点以上。授業中はよそ見せず、教壇まで熱心さが伝わってきた」

 高校時代は友人とジャズダンス同好会を立ち上げ、硬式テニス部でも活躍。大学時代に親しかった女性は「何でも楽しめて、誰とでも仲良くなれる。怒ったり不満を言っているのを見たことがない。プラスのオーラしかない人」と話す。

 飛行士の選抜試験に最初に挑戦したのは、大学院生のとき。留学先の米国で宇宙工学を勉強しながら書類を出したが、実務経験不足で門前払い。それでもあきらめず、前に進んだ。

 宇宙開発事業団(現宇宙航空研究開発機構)に技術者として就職。ISSの日本実験棟「きぼう」の開発チームに入った。同僚だった植松洋彦さん(47)は「緻密(ちみつ)な仕事ぶりで、正しいと思ったら相手が上司でも引かない」。3年目の11年、難関を突破して念願の飛行士に選ばれた。

 「だんだんと自分の目標を持ち、頑固なまでに努力した」と母親の喜美江さん(67)。「階段はあと一歩。価値のある足跡を残してほしい」と明人さんは語った。

                   ◇

 山崎直子さんが、4月5日に打ち上げ予定の米スペースシャトル「ディスカバリー」でISSに向かう。日本初のママさん飛行士の希望と試練の日々を追った。

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by slldlrulew | 2010-03-28 03:05
 産経新聞のインタビューで執行部批判を行った民主党の生方(うぶかた)幸夫副幹事長が“解任”された問題について、政府や党内では20日も賛否をめぐる応酬が続いた。枝野幸男行政刷新担当相は重ねて党の対応を批判。執行部からは判断の妥当性を強調しつつも、党運営改善の必要性を認める声が上がった。

 枝野氏は同日、TBS番組の収録で、党の対応について、「国民からどう受け止められるのか」と疑問を呈し、「(世論との)ズレに気をつけるべきだ」と批判した。さらに、「政治とカネ」の問題を抱える小沢一郎幹事長の進退についても、「(小沢氏は)今の状況に危機感を抱いていると思う。本人も解決策を考えているのではないか」と、参院選前の自発的辞任に期待感を示した。

 生方氏は同日、地元の千葉県松戸市での街頭演説で「党内に言論の自由がない政党が、国民の言論の自由を保障できるのか」と、改めて執行部を強く批判。小沢氏に権限と財源が集中する党運営を問題視し、「議員一人一人の力が発揮されなくなった。このままでは支持率が落ちて、参院選で戦えなくなる」と述べた。

 これに対して、民主党の細野豪志副幹事長は同日、テレビ東京の番組で、「生方氏は問題があるなら、まずは組織の中で発言するのが最低限のありようだ」と、党の判断を擁護した。ただ、「みんなが(党内で)自由に動きにくいところはあったと思う。そこは変える必要があるし、反省も必要だ」とも指摘した。

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by slldlrulew | 2010-03-26 19:48
 「1票の格差」が最大2.3倍となった昨年8月の衆院選小選挙区の定数配分は憲法が保障する選挙権の平等に反するとして、名古屋市の男性が選挙無効を求めた訴訟の判決が18日、名古屋高裁であり、高田健一裁判長は選挙は違憲と判断した。無効請求は棄却した。
 昨年の衆院選をめぐる定数訴訟は全国8高裁・支部で起こされ、判決は7例目。東京、大阪、広島、福岡の4高裁と福岡高裁那覇支部が「違憲」または「違憲状態」と判断したが、今月11日の東京高裁の別の裁判体は合憲とし、結論が分かれている。 

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by slldlrulew | 2010-03-24 16:15
 政府は19日の閣議で、4月5日に定年退官する藤田宙靖(ときやす)・最高裁判事(69)の後任に、慶応大法科大学院の岡部喜代子教授(60)を任命することを決めた。同12日付で発令される。最高裁判事への女性登用は現職の桜井龍子(りゅうこ)氏(63)に続き4人目。最高裁の15裁判官のうち女性が複数になるのは初めて。

 岡部氏は民法専攻。藤田氏が学者出身のため後任も学者から選ばれた。岡部氏は東京弁護士会所属の弁護士としても活動し、相続など家事事件を手がけている。【銭場裕司】

 ▽岡部喜代子(おかべ・きよこ)氏 74年慶応大院修了。76年判事補。東京家裁判事などを務め93年に退官し弁護士登録。東洋大法学部教授などを経て07年から慶応大法科大学院教授。東京都出身。

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by slldlrulew | 2010-03-20 13:46
 日本漢字能力検定協会(京都市)は13日の臨時理事会で、今月末に任期満了で退任する鬼追明夫理事長(75)の後任に、同協会理事で衆院議員の池坊保子さん(67)が内定したと発表した。任期は2年。新年度の第1回理事会で正式決定する。

 池坊さんは東京都出身。文部科学副大臣などを歴任した。一方、鬼追理事長は09年4月、大久保昇前理事長の後任として就任。今年2月に退任を明らかにしていた。

 同日の記者会見で、鬼追理事長は「改革の道筋や方法は見えてきた。新たな弊害があれば早期に見つけて克服してほしい」と語った。池坊さんは「日本の素晴らしい文化である漢字の発展・育成・振興に努め、国際社会にも広めていきたい」と抱負を述べた。

 また、「今の気持ちを漢字一文字で」との質問に、鬼追理事長は「安」、池坊さんは「公」と答えた。【野宮珠里】

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by slldlrulew | 2010-03-18 17:39
 札幌市北区のグループホーム「みらいとんでん」で入居する高齢者とみられる男女7人が焼死した火災で、北海道警札幌北署は14日夜にも、業務上過失致死容疑で、ホーム運営会社「みらい25」など関係先を家宅捜索する方針を固めた。みらい25の谷口道徳代表取締役(52)からも引き続き詳しく事情を聴く方針。
 同署は7人のうち2人について、いずれも入居者の岡山キヌヱさん(85)と山中徳男さん(89)と確認。残る5人の身元の特定を急ぐ。
 同署と市消防局は同日午前、前日に引き続き、現場を実況見分。立ち会った谷口氏からも、施設の使い方や防火体制について説明を受けた。
 市消防局や同署によると、1階の居間(ホール)にあった灯油ストーブ周辺の燃え方が激しく、居間が火元となったとみられる。ストーブの周辺には、衣類やタオルなどの布の燃えかすが広範囲に落ちていた。ストーブの近くに洗濯物を干すことがあったとの情報もあり、居間には物干しにも使われるような長さ50〜60センチ、直径5ミリの鉄の棒が十数本あったという。
 同署は、ストーブの火が洗濯物に引火した可能性があるとみて、出火原因を詳しく調べる。 

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by slldlrulew | 2010-03-17 02:33
 民主党の輿石東・参院議員会長(山梨選挙区)の神奈川県相模原市相模湖町にある自宅敷地の一部が、農地の無断転用を禁じる農業振興地域整備法に反し、車庫や舗装路に使われていることが12日、分かった。

 問題の土地は輿石氏の義弟が所有しており、同市農業委員会は昨年10月から、義弟に対し農地に戻すよう行政指導しているが、一部で違法状態が続いている。

 農業委によると、無断転用を指摘していたのは、輿石氏の自宅敷地1298平方メートルのうち、義弟名義の土地970平方メートル。

 義弟らによると、元は農地だったが、輿石氏は1980年前後から庭や車庫、通路などを整備。母屋とともに塀で囲われた状態となっている。輿石氏が所有する313平方メートルは、75年に自宅を建てる際、正規の手続きを経て農地から宅地に転用した。自宅では輿石氏の妻が生活している。登記簿では、義弟名義の土地の一部に輿石氏への所有権移転が仮登記されている。

 旧相模湖町が相模原市と合併する際の調査で無断転用が判明し、農業委は昨年10月に農地に戻すよう義弟に指導。是正されないため、同12月と先月24日にも指導した。義弟は「逐次、是正していく」と答えたといい、今年1月には190平方メートルが宅地に変更された。農業委は実態を詳しく調べた上で行政指導を強める方針。

 輿石氏は12日午前、国会内で記者団に「(問題の)土地は義弟の名義で、自分自身は農業委員会から行政指導を受けたことはない。ただ、農業委から指導があるのであれば、直すべきところは直したい」と述べた。

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by slldlrulew | 2010-03-12 23:45
 民主党埼玉県連は6日午後、さいたま市内で県連大会を開き、枝野幸男県連代表(行政刷新担当相)の辞任を決めた。代表ポストは当面空席とし、代表代行の山根隆治党副幹事長が代表職務を務める。党本部は2日、各都道府県連の役員を務める政務三役は県連の役職を返上するよう政府に求める方針を決めていた。
 大会で細川律夫県連常任顧問は「県連は枝野氏の代表続投を確認しており、埼玉は埼玉(独自)でいきたいと申し入れたが、党本部の強い要請があった」と説明。枝野氏は大会後の記者会見で「党本部の動きもあり、辞任することにした」と述べた。 

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by slldlrulew | 2010-03-11 02:10
 島根県安来市のマスコットキャラクター「あらエッサくん」が結婚!?――。

 同市観光協会などは、土産物店で商品に張ってもらうなどして知名度アップに役立てようと、あらエッサくんをあしらったシールを作った。

 同市は漫画家・水木しげるさん(87)の妻布枝さん(78)の出身地。夫婦仲の良さが評判の二人にあやかろうと、あらエッサくんは小学3年生の設定だが、結婚式をイメージしたデザインになっている。

 シールは大(縦6センチ、横8センチ)と小(縦3センチ、横4センチ)の2種類。紋付き・はかまで正装したあらエッサくんの隣には、花嫁姿の女の子が並んでいる。あらエッサくんの生みの親で、市職員の石田行生さん(58)が今回もデザインを担当し、約20万円かけ、それぞれ約10万枚と2万枚作成した。

 水木さん夫婦をモデルにしたテレビドラマ「ゲゲゲの女房」も間もなく放送開始。シールにも「『ゲゲゲの女房』のふるさと」などとプリントしてアピールしている。

 市観光協会は「布枝さんの出身地であることをPRして、さらなる観光客増につなげたい」。

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